SIMPLE NOTE Taruken

SIMPLEに作るとは
豊かに暮らすコト
人生は最小限だけ持とう!
人生は最大限に楽しもう!
最小限のつくりで
最大限の豊かさを
たくさんの物が溢れた時
それが必要ないことに気づいた!
あれも欲しい、これも欲しいで
負担を増やしていないですか?
家族の幸せのために
家を建てるはず
忘れないで、
家を建てる本当の目的を
失敗しない賢い家づくり勉強会 2019年2月24日

SIMPLE NOTE

洗練されたデザイナーズ住宅
合理的な設計がもたらす高性能住宅
子育てママの家事をラクにする思いやりの家
家族の安全やプライバシーを守る防犯住宅
無駄なコストを省いた賢い家
人に自慢したくなるセンスの良い個性的な家

それは今までにない、新しい住宅のカタチ。

SIMPLE NOTE のデザインは、
デザインありきで始まるのではなく、
いわば「機能美」と呼ぶべき美しさ。

そこに住む人が快適で幸せになれる要素を見つめ、
それを追求することで生まれるデザインなのです。

重要なのは「どうシンプルなのか」ではなく「なぜシンプルなのか」です。

付け足すばかりの家づくりでは負担が増すばかり。だから、今こそ考え方を変えてみよう。

これからの家族のあり方。未来の夫婦の姿。
真剣に考えれば大切なものが自ずと見えてくるはず。

SIMPLE NOTEなら、迷わない。SIMPLE NOTEなら、きっと大切なものが見つかる。

Idea
5つの新発想

「間違った当たり前」からあなたを解き放つこと。
例えばデザイナーズ住宅について・・・

「住みにくい」「窓がないから暗い」「価格が高い」

などの先入観があるのではないか。

心のどこかで優れたデザインの住宅に憧れを抱きながら、
なんとなく感じるネガティブなイメージに
阻まれて実現できない。

もし、デザイナーズ住宅が住みやすかったら、明るかったら、価格が高くなかったら・・・

家を限りなくシンプルにすることで、今まで相反すると思われ「アタリマエ」とされてきた多くの間違いを正そう。

SIMPLE NOTEではそれらを解決し、共存というカタチにまでこぎつけた。
不可能であるとされていた「5つの問題」を「5つの新創意」で解決。

  1. 新発想その1 カッコイイ ≠ 住みにくい


    一般的に、オシャレでカッコイイ家というのは住みにくいと言われます。
    これは、デザイン性を保つために性能や頑丈さ、
    そして住みやすさという貴重な要素を犠牲にしているからです。
    あくまでも家が主役という考えのもと、建築家や設計士のエゴで作ってしまい、
    本来主役となるべき家族の生活を蔑ろにしてしまっていると言えるでしょう。
    しかし、すべてのカッコイイ家が住みにくいわけではありません。
    SIMPLE NOTEの『デザイン』が
    カッコ良さと住みやすさの共存を可能にします。

  2. 新発想その2 デザイナーズ住宅 ≠ 高い


    デザイナーズ住宅は高い! このようなイメージをお持ちの方も多いでしょう。
    それは、デザインという価値を付け加えるために無駄な装飾や設計を加算したり、
    建築家が作品づくりに傾倒することにより価格が上がります。
    したがって、「デザイナーズ住宅は高い!」となるわけです。
    しかし、この常識をSIMPLE NOTEの『概念』が覆します。
    デザイナーズ住宅とは、デザイナーが気のままにデザインしたものを言うのではなく、
    問題点を解決しながら、合理的で住みやすくする事がデザインだと思っています。
    余計なものをそぎ落とした結果が負担を減らす事につながり、
    家を建てる本来の目的を実現できるのです。

  3. 新発想その3 開放感 ≠ 外からの視線


    開放感と外からの視線、その決して共存できない2つを
    SIMPLE NOTEの『工夫』が解決します!
    SIMPLE NOTEでは、外からの視線が入り込む道路面や隣接する家がある方向に、
    むやみに大きな窓を作ることはしません。そうすることで、外からの視線を気に
    することがなくなり、同時にカーテンや雨戸の出費を抑えます。
    SIMPLE NOTEには、外からの視線をシャットアウトしながら開放的な暮らしを
    守るための工夫がいくつかあり、それらによって外からの視線が入らない方法で
    太陽の光が差し込む中、思いっきり開放的にくつろぐことができます。

  4. 新発想その4 子育て ≠ 散らかる


    子育て中は散らかるものだから仕方ない、と諦めてしまう必要はありません。
    これらの問題はSIMPLE NOTEの『間取り』が解決します。
    SIMPLE NOTEの設計は、その名の通り家族の生活動線をできる限り
    シンプルになるよう工夫しています。
    生活の中心であるリビングと子供部屋の動線が限りなく近いことで、
    子供のものを子供部屋にしっかり収納できるようになり、
    またパントリーや土間収納もリビング近辺にあるため、
    リビングをいつもスッキリとキレイに保つことが可能となります。

  5. 新発想その5 日当たりの悪い土地 ≠ 暗い


    南側からの光にこだわり過ぎてしまうと、カーテンを閉め切った場合、家の中は暗くなってしまいます。また、日の光が強すぎて、熱や眩しさを感じてしまうこともあるでしょう。 ただ、南側の方が日当たりが良いとはいえ、日中の太陽は南にあるわけではなく上にあります。
    SIMPLE NOTEでは、光を南からはもちろん家全体から採り入れる設計になっています。家の要所にある、外からの視線が入らないフロストガラスや吹き抜け、計算された反射光によって、自然で心地の良い光が家全体を包み込みます。
    例え南向きの土地じゃなくても、「外観からは想像できない室内の自然な明るさ」をSIMPLE NOTEが可能にします。

Advice&Blog
6つのアドバイスと勉強するブログ

■6つのアドバイス

 家づくりにおいて、
 知らなければならない事はたくさんあります。
 家族の大切なお金を出して、
 人生をかけて取り組む家づくりにおいて、
 無頓着では済まされない事柄を、
 6つあげてみました。

 家づくりの前に必ずお読みいただき、
 家づくり計画に役立ててみてください。

 では、6つのアイコンを
 1つずつ押してみてください。

■勉強するブログ

 お客様と接して、お伝えしていること、
 質問を受けたことなどなど、
 その時々の家づくりに役立つテーマを取り上げています。

 真剣に勉強してほしい内容だから、
 文字ばっかりになってしまいがちですが・・・

Design&Plan
設計と実例



「SIMPLE NOTE」の設計を手掛けるのは「Less is design Inc.」

「より少ないデザイン」を目指し、デコラティブな要素を減らす事で
本質的価値を見出し、そのプロジェクトの目的を果たし得る設計事務所。

ミース・ファンデル・ローエの「Less is more」や「God is in the detail」が
Less is design Inc.代表 平尾卓氏の考え方の根底に宿る

→ Less is design Inc. |WEBサイトはこちら


SIMPLE NOTEは「Less is design Inc.」が一軒一軒設計します。
特徴的な4つの事例をご紹介します。

  1. “平坦な”“平らな”という意味を指す「FLAT」。
    家の顔となる正面に窓を設けず、シンプルを極めたハコ型のデザインが特徴です。
    無駄がなく、かつ個性的な佇まいは、のびのびとした開放的な暮らしに寄り添います。

  2. よくある切妻屋根の家も私達がデザインするとこのような形になります。
    一見変わったこの形の外観は、合理的な家を生み出しました。
    大きな窓のないシンプルな外観とは対照的に、すべての部屋に中庭からの光が入り込みます。
    同時にプライバシーを守ることができ、
    スッピンでも寝癖がついていても外からの視線を気にすることはありません。
    まるで外のような家の中! 余計なことはしない暮らしのご提案です。

  3. 水玉模様の丸窓が、シンプルな外観のアクセント。
    部屋の中やウッドデッキにはリズム感のある丸い光が差し込んで、その光がインテリアのデザインとなります。
    季節や天候が変化するたびに変わる表情も楽しみの一つです。
    どんな外壁素材やインテリアにも調和し、ありきたりじゃないこだわりの外観や内観を形作ります。
    ニーズに合わせた多様な間取りやインテリアに対応し、自分に似合う家を作ることがでます。

  4. 積み木を重ねたみたいなおうち型のおうち。
    大きな三角形の屋根は外観を印象的なものにするだけではなく、
    リビングに吹抜やロフトを設けることが可能です。
    玄関からリビングまで広い土間スペースを作って、趣味の自転車を修理したり、薪ストーブをおいてみたり、
    家事のしやすい行き止まりのない間取りにしたりと趣味や生活に合わせた設計ができます。
    自分達らしいものをえらんで空間を楽しむおうちのご提案です。

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